無職の俺が勉強するプログラミング言語にPHPを選んだ理由

プログラミング

プログラミング言語は数多くの種類があります。それぞれの目的にあった言語を選択することが最適なのですが、無職の俺がPHPを選んだ理由について説明します。RubyやPythonといった言語を選択しなかったのには、ある理由があります。これはかなり決定的な理由です。

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なぜ独学する言語にPHPを選んだのか

まずは大きな理由がワードプレスです。
ワードプレスはブログ感覚でホームページが作れるCMSと呼ばれるものです。

この世界のwebサイトのほとんどがワードプレスを使って作られているらしいです。
つまりワードプレスが使えるということは選択肢が広がるということです。
どこぞの変なよくわからないものを勉強するよりも、メジャーなものを勉強した方が無職の立場からすれば選択肢が増えるのです。

そのワードプレスはPHPで作ります。基本的なワードプレスのテーマを作成するくらいならPHPの基本的な構文を知ってるだけでも作れます。
ちなみにこのブログのテーマも私が自作しました。

使っているレンタルサーバーとの相性が良かった

ロリポップというレンタルサーバーを使っているのですが、こちらが相性が良かったのも理由の一つです。
Laravelのプロジェクトも基本的にはアップロードするだけでほとんど動いてくれますので相性がいいです。

PHPは導入も簡単です。XAMPPをインストールすれば使えます。なので私みたいに独学で始めるというプレイヤーには最適です。

自分が何を作りたいのか?というのが学ぶ言語を選ぶ基準ですが、私は上記の理由からPHPを選択しました!

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